女性ホルモンを増やす方法

女性ホルモンを増やす方法は卵巣機能を高めること

女性ホルモン

女性ホルモンの分泌が減少すると心身に様々な症状が現れ、肌のコラーゲン量も減り肌老化が急速に進行してしまいます。

 

更年期症状に悩む女性なら皆さんどうにかして女性ホルモンを増やす方法はないかと考えますよね!

 

女性らしさもだんだんと失われていくようで悲しくなります。

 

女性ホルモンを増やすには卵巣を元気にすること

 

ホルモン減少予防とホルモン不足対策

6時間以上の睡眠を心がける

肌は眠っている間に再生します、日中は血液は脳に
集中し肌には栄養が行き渡りません。

 

成長ホルモンは眠っている間に分泌され肌の修復作業を
行い新陳代謝により新しい細胞が生まれ変わります。

 

また睡眠不足が続くと自律神経や女性ホルモンの
バランスが乱れ、女性ホルモンの分泌が減少してしまいます。
美肌のためには十分な睡眠が必要です。

 

規則正しい睡眠時間

人は体内時計をもっていて成長ホルモンは夜
10時から午前2時の間に分泌されるそうです。

 

自然のリズムに沿った睡眠を心がけ遅くとも午前0時には
眠りにつくようにしましょう。

 

バランスの良い食事

 

偏食や無理なダイエットはエストロゲンの作用を低下
させてしまいます。

 

エストロゲンの代謝には脂肪が関わっているそうで痩せすぎ
太り過ぎは卵巣機能を低下させてしまいます。

 

適正体重はBMI値20〜25が理想だそうです。
体重(kg)÷身長(m)?身長(m)=BMI

 

身長160cmなら51kg〜64Kgまでが健康的な
体重だということです。

 

ちょっと太り気味かも?無理なダイエットは老化のもと
ぽっちゃり気味のほうが女性として魅力的です^^

 

適度な運動

エストロゲンをキープするには血行を良くし
骨盤内の血流を高めることも大切です。
簡単なエクササイズやツボ押しも効果的です。

 

サプリメントや生薬

女性ホルモン様作用を持つイソフラボン、血行を良くする
漢方の生薬を取り入れるのもおすすめです。

 

お味噌、しょう油、納豆など発酵させた大豆製品が消化吸収が
良いらしいです。

 

1日納豆1パック、豆腐なら半丁程、毎日食べると良いとのこと
どちらも手軽にとれるのでおすすめです。

 

ロスミンローヤルにも配合されている漢方の生薬トウキは 
昔から婦人科系疾患によく効くと言われ血行をよくして体を
あたため冷え症や月経不順を改善すると言われています。

 

女性ホルモンを増やす方法でもうひとつおすすめの方法に

 

ピンク色のものを身の回りにおく

ピンク色は脳に刺激を与え卵巣ホルモンに働きかけて、
ホルモンを分泌させるのだとか・・・。

 

肌がきれいになるだけでなく、女性らしさがにじみ出て、
柔らかく優しい印象になります。

 

カーテンやカーペット、寝具、下着類など身の回りのものを
ピンク色にすると効果的との事。

 

逆に青い色や黒は血行を悪くし冷えの原因にも
なるそうです。

 

暗い色は光を吸収するといいますが 同時に気やエネルギーも
吸収してしまうのかも知れませんね!

 

胸のふくらみが復活!?

さて女性ホルモンを増やす方法でご訪問くださった方は
もしかして胸のサイズがもう少し欲しいと思っていらっしゃい
ませんか!?

 

実は私、更年期に入り胸がぺしゃんこになっていたのですが
ロスミンローヤルを飲み始めていつの間にか 胸がふっくらして
来たような・・・、体重は変わらないんですが・・・。

 

もう女性ホルモンは殆ど分泌されていない状態だと思いますので
胸がぺしゃんこになったのは血行不良と栄養不足が原因だった
のかも知れません。

 

シワ対策にコラーゲンも摂っているのですが ロスミンローヤルと
コラーゲンを一緒に摂るとプラセンタよりも もしかして良いかもと
思っています。

 

実際血行が良くなることで女性ホルモンの分泌が促される
そうですし お肌がぷりぷりになりますので 若い方には
是非おすすめします。

 

食事や環境、体質と様々ですので なんとも言えませんが
安全性の面からもおすすめです。